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佐藤浩市 三國連太郎の遺言「散骨して」に背いて義母と確執

1: 禿の月φ ★ 2013/07/26(金) 16:27:34.11 ID:???P
4月14日に急性呼吸不全で亡くなった三國連太郎さん(享年90)の
お別れ会が7月19日、都内のホテルで開かれた。

「“しゃらくせえ”と思うのか、微笑んでいるのか、
彼がどう思うかわからないけど、役者らしい送り方はできました」

三國さんの遺影の前で、父への想いをかみしめるようにそう話したのは
喪主を務めた長男・佐藤浩市(52才)。そして、その姿を三國さんの
妻・A子さん(63才)はどこか寂しげに見つめていた。4度の結婚、
3度の離婚をした三國さん。佐藤は3人目の妻との間の子供で、
A子さんは4人目の妻だ。

「戒名はいらない」「散骨して誰にも知らせるな」「三國連太郎のままで逝く」
三國さんは、病床で佐藤にこんな言葉を遺していた。4月17日に、静岡県沼津市の
自宅で行われた葬儀では、遺言通り、位牌には、戒名でも、本名の「佐藤政雄」でもなく、
「三國連太郎之霊位」とだけ綴られ、密葬形式で行われた。しかし、佐藤はひとつだけ遺言に背いた。

「A子さんは三國さんの遺言通り、遺骨は散骨する方向で考えていたんですが、
佐藤さんが“納骨したい”と言って譲らなかったんです。沼津には三國さんの両親が眠る
代々のお墓があるので、A子さんは“それなら沼津のお墓にしましょう”と言ったのですが、
佐藤さんは“沼津は遠すぎる。東京に新しくお墓を建てたい”と、その提案を
はねのけたんです」(三國家を知る人)(>>2以降に続きます)

ソース:NEWSポストセブン
http://www.news-postseven.com/archives/20130726_202179.html

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テーマ : 芸能ニュース - ジャンル : ニュース

タグ : 佐藤浩市 三國連太郎 遺言 散骨 確執

2013/07/27 22:05 | 俳優COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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